父を尊敬してますし、
好きです。

絵の描くことのおもしろさや、
版画の楽しさを教えてもらったような気がします。

上手く表現しようとするのではなく、

勝手に手が動いて、

そうなった。

という感じの作品(広告やカレンダーの裏に描いたラクガキ)を

よく送ってきてくれます。

じじ1

じじ2

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“父” への2件の返信

  1.  アジのある絵ですねぇ。
     広告やカレンダーの裏っていうのがまた素敵。
     描くぞ、っていう肩に力の入った絵じゃなくて、さらさらさらっと思いのままにペンが動く感じ。いいなぁ・・・ ヨコハマヤさんがご幼少のみぎりよりお父上はこのような絵を描いていらしたんですか?主題は何が多かったのなぁ。父上の描かれる干支、なんてのも拝見してみたい気がします。美術点が悪くて高校受験でとても苦労した(今でもトラウマ★)私にはなんとも羨ましい親子でいらっしゃいます。

  2. おにぎり様

    昔、厚紙に四隅用シール(?)で写真を貼り付けていくタイプの「アルバム」が多かったと思うのですが、その余白には上の様な画風のイラストがびっしり描かれていて、幼少の頃、絵本をみるように眺めておりました。
    「人物画」になると、何故か?こういう画風になってしまうんですよね。不思議です。

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