DORAEMON

3人の小学生達はマンガ本が大好き。

ドラえもん、
クレヨンしんちゃん、
こち亀、
ブラック・ジャック
・・・
何でもござれ!状態です。

先日、本屋さんで見つけたドラえもんの「イングリッシュ・コミックス」。

私は、ドラえもんは正直苦手で(のび太の「ドラえも〜〜〜ん」が出ると眉間にシワがよります・・・)、怪物くん派だったのですが、

この英語のマンガ本はなかなかよいですわ。

ウン十年前、怪物くん版でこんな本があったらなあ・・・。

doraemon

Pocket

“DORAEMON” への2件の返信

  1.  日本コミック文化史上の一つの雄とされるドラえもん。
     発想の凄さはかいつつ、私も苦手なんです。
     そう、私もあの「ドラえも~~~ん!」を聞くと苛々する口です。
     (先日同じイライラを本で味わった。
      マジック・ツリーー・ハウスってシリーズ、ご存じない?
      世界各国の文化のエッセンスが味わえていいな、とは思うんだけど、
      問題解決法がまったく納得がいかない。
      よかったら立ち読みしてみて下さい!
      世界史がらみのやつがおすすめ(?)です。)
     うちの子どもたちにぶつくさ言うと
     「これだからオトナってやつは・・・」とばっさりだったので、
     同じように感じていらっしゃる同士を見つけて嬉しかったです!

     でも若干の年の差が(-_-;)
     私はオバQのファンでした(-_-;)(-_-;)(-_-;)

  2. となりの住人さま

    コメントありがとうございます。

    マジック・ツリーハウス、知りませんでした!
    早速ググってみましたが、なかなか人気のシリーズのようですね。
    でも、なんとなく感じられます。
    となりの住人さまが味わった感覚・・・。(^◇^;)

    多くの人々に人気がある本でも、ちょっと自分は・・・ってケース、よくありますよね。
    それでいいのですよね。
    十人十色ですね。

    ドラえもん、
    子供の頃、友達に誘われ映画も何本か観ましたが・・・、
    う〜ん・・・。

コメントは受け付けていません。